R.I.P.

requiescat in pace.

深澤辰哉くんについて

深澤辰哉って、まだまだ一発変換で出ない今日ですが、いつか絶対出してあげるからな!という闘志に燃えてます。

突然なんのエントリだよって思われると思うんですが、今自分が思ってる深澤くんについて書いておきたいと思って書きます。ただ、100%私の主観なので、私より長く深澤くんを見ていて、「いやそれは違うだろ」って思う方とか、そうじゃなくても違う!ってなる方はいらっしゃると思うんですけど、100%自己満でお送りするのでご認識の程、宜しく御願い致します*1

簡単に書き手の私のプロフィールです。
YJ担を経て紆余曲折あり、SexyZoneのファンに。
そしてまた紆余曲折あり、初めてのJr.担で深澤くんのところに来ました。だいぶ戸籍は汚れてますが、宜しく御願い致します!

まず、深澤くんを好きになったきっかけ。
決定的にこれだ!って思うのは、2012年の神宮花火大会。初めて生で金髪(金髪というか明るめ茶髪)の深澤くんを見た日。
先に言っときますが、私は無類の美形好きです。誰が見てもイケメンっていう人が好きです。
当時の深澤くんは、決してイケメン枠ではなかったと思う。多分。違ったらごめん。
だけど、見た時一目で脳みそにかっこいい人だ、というインプットがされてしまったのがこの日。
金髪で、黒のサルエルで、時には可愛くかっこよく踊る深澤くんはキラキラして見えた。*2
好きになったら一直線なタイプの私ですが、その頃リア恋枠という言葉が流行り出した走りだったので、深澤くんは、リア恋枠でした。
多分速攻で応援する!ってなれなかった理由は沢山あって、

①すの担(Jr.担)おっかない
┗当時はまだまだ怖かった、し、母集団が少なかった
②SexyZoneの現場が死ぬほどあった
┗デビュー1年目だったので本当に休みがなかった
Snow Manの現場のチケットがない
┗これは今も変わらないけど激戦だった

これらが大きかったなって今振り返ると思うけど、やっぱりJr.担になる、が一番怖かったw
踏ん切りがつかなかったなーって今なら思う…
その後、滝翼10周年のドームとか、現場がかぶる事があって、決定的に現場が被った!ってなったのは、やっぱり11月からのジャニーズワールドだったなぁ。
3ヶ月の長丁場、しかも、Snow ManはバックのJr.の中でも圧倒的に出番が多かった。
ちなむと、SexyZoneは出番が少なかった*3ので、必然的にJr.を見る時間とか機会はめっちゃ増えた
でもこれが私の人生の転機だったと思う
基本的に、SexyZoneと出番が被ってない時はずっと深澤くんを見てた。この人なんでこんなにふわーって踊るんだろ、でもアクロはすごいなぁとか
Snow Manってこんなに裏方ばっかりやってんだすごいな、とか。思ったことは沢山あったけど、まあ何よりも沢山見ることによって好きな気持ちが大きくなっていた。んだと思う。
1月入る頃には、深澤くんと結婚するって言ってたし。

ジャニーズワールドの間に、いわゆる後の謎選抜、ができた。ちなみに、謎選抜を初めて見たのは11月のNHKホールでの少年倶楽部の収録だった気がする。NHKホールからの帰り道、ふと、「Snow Manどうなっちゃうんだろ」って思いながら公園通りを歩いた
謎選抜は、その後割と息が長くて。今思うとあれは、まあこう、続けたい人とそうじゃない人、みたいのがいたのかなーってぼんやり思う。

帝劇の長い長い3ヶ月が終わって、滝沢歌舞伎が発表されて、BBJが発表されて、初めてのクリエが発表されて、ジャニーズワールドの感謝祭があって、私は水道橋の居酒屋で深澤くんが好きだーって飲みながら騒いでて。周りからすごく止められたのを今でも覚えてる。あの時止めてくれた人達への反抗心とかもあって、多分好きな気持ちが増えたから止めてくれた人達には感謝してますw

歌舞伎が始まって、友達から「ふっか三郎だよ!」ってLINEが来た時のことを忘れた日はない。
その後すぐに自分の目で見れたけど、でも本当に本当に嬉しくて、深澤くんにとっても大きいきっかけになったんじゃないかな、って思う。
翌年に、三郎役の時はタッキーの楽屋で毎日泣いてたとか言ってたけど、確かに今考えるとちょっと精神やられてそうな顔は毎日してたw
それが良いか悪いかは置いておいて、この年は、深澤くんにとって転機の1年だったんじゃないかな。

歌舞伎が終わると、初めての単独クリエがあった。
今でこそクリエは当たらないけど複数公演当たったし、色んなところから見れて、初めてのJr.担ライフを謳歌してた。
深澤くんは、変わらずかっこよかった。
クリエでは、みんなの良さとか今まで全然聞けなかった歌声が聞けて、新しい発見も沢山あった。
いわふかセンターは今でこそ当たり前だけど、この頃の深澤くんはセンターに立つということの自覚があったのかなかったのかよくわからなかった。
私も初めてのJr.担ライフを謳歌しててあんまり気にしてなかった。
クリエを経て、Snow Manが大好きになった。
この6人がこれから先もずっとずっと一緒にいてもらわなきゃ困る、って思ってた。
クリエが終わった後に、滝channelで今思ってることを伝えようみたいな企画があって、そこでだてあべの諸々とか、なんかそういうのを目の当たりにして、グループって難しいな、なんて思ったりした。

秋になるとドリボがあって、深澤くんは鉛の板を入れる役(この時はダウンフォースになんかこうやる役)になった。
こうやって、意味のある役をやるようになったのが2013年。

冬のトニトニワールド(正式名称忘れた)は、セリフがあった。
二幕は、すの5のセリフから始まった。し、出番も前年度より増えた。5人だけど。
深澤くんは、目に見えてしっかりしなきゃってなってたと思う、無理してる?って思う時もあった。
二幕のWinter loversでは、長いこと見れなかったシャカリキフレジュみたいなダンスをしてくれた
後々雑誌で言ってたけど、このWinterLoversで自分の中でのダンスへの気持ちが吹っ切れたらしい。今更かよ!って思ったけど嬉しかった
シャカリキに踊る深澤くんは何よりも可愛かった。し、どのシーンを取っても楽しそうだったな。
でも肩の力は入ってたと思う。本当にこの時の事は、お疲れ様って言いたい。

春になって、博多座の滝沢歌舞伎が始まって三郎役は、ハセジュンだった。深澤くんは、同じ義経の仲間だけど、オリジナルののりぞうって役をもらった。

なんでやらせてもらえんのやーーーって怒ったけど、あの時から4年経った今ならあそこでやらせなかったタッキーは英断だったなって思う。

東京での滝沢歌舞伎千秋楽で、タッキーからSnow Manへ手紙があった。そこでなんで三郎をやらせてもらえなかったのか、なんでわざわざのりぞうという役を作ったのか、について語られた時の深澤くんは、ただ前を見つめてて、なんとなく自分でわかってたんだろうな、とか、のりぞうという役を大事にしてこう、っていう意識があったんだと思う。
その手紙の後の二幕ののりぞうの演技は、今まで見てきた深澤くんの演技の中で一番好き。
元々、演技は上手い方だと思うけど深澤くんは微妙な感情の表現をするのがすごく上手い。
三郎の時から、色んなお客さんが深澤くんの演技で泣いてたけど、人を泣かせる演技が出来る人なんだと思うし、今でも思ってる。
多分この2年でお芝居に対しての関わり方とか、役をどう表現するか、というスキルが格段に上がってた。

あとは、やっぱりセンター不在のSnow Manを守ってた時間がこの人を大きくしたんだと思ってる。
いい事じゃない、今後も絶対あって欲しくないけどあの頃の深澤くんの背負ってるものの重さは、成長するのに必要な重さだったんだと思う

2年目のクリエは、俺はセンターに立つんだって自覚を持った2年目だったと思う

一生バックやってくつもりないんで、って言ったのもこの時。聞いた時は、そんな事口だけでしょ、って思ってたけど確かにこの頃から考えたらバックの仕事は減って、メインの仕事が増えた。
ゆっくりだけど、あの頃すごい真面目な顔で言ってくれた深澤くんの言葉の世界に近づいてると思う
この年のクリエは、本当にオタクも本人たちも辛かったと思う。当日券の人数はどんどん増えるし、本人達は博多座の歌舞伎からの演舞場からの日生でのえび座*4で、セトリとかリハとかあんま出来なかったよね、って。
当時、忙しいことを理由にセトリが微妙とか、クォリティが微妙とか、忙しい中でも単独公演の手を抜くとは何事や、とか言ってたけど今となってはめちゃくちゃ失礼だったと思う。あのスケジュールの中で、よくあそこまでやってくれたと思うので。
こうやって振り返って見ないと分からないこと、あるよね〜っていう…

2014年は、前のブログでも言ったけど

とにかく足踏みの1年だった。
もう伸び代ないでしょ、とか、もう終わりだとか色んなことを考えた。別に応援することをやめるつもりはなかったけどそれでも本当に本当に閉塞感?があって辛かった。

この年の夏は、Snow Manは4:2に分けられて、いわふかはEXに出たけど本当に2人ともお互いの事しか信用してません!ってのが全開に出てだと思うし(主観です)、何よりも良い意味でも悪い意味でも浮いてたと思う。
深澤くんが何考えてんのか、今どんな気持ちでEXに立ってるのか、Snow Manこのままどうなるのか、とか本当にわかんなかった。
だけど、ガムシャラ(番組の方)にいわふかが出るようになって色んな人の目に触れるきっかけにはなったと思う。だけど私はいまだにこの年の夏に分けられた事の意味を見出せてないし、これがなんのためになったのか?はわからん。本当にわからん。
から、いまだにこの夏の事は許してない。笑

秋になると、ドリボが始まった。
今思えば、これが最後のドリボ。
この年の深澤くんは、悪役としての重要度がさらに去年より求められた。鉛の板を入れる役だし、マダムともリカさんとも関わる演技が増えたから。
毎日アドリブコーナーもあったし、ある種この年の春ののりぞうとか去年の三郎で鍛えてきた部分を出せる所でもあったよね。
この年のヒール役、ていうのかな?の演技はすごい好きだった。あーまた私の知らない新しい面だーって。
ショータイムのキミキセも大好きだった。
ニコニコしながら、歌いながら、運命のドアを開いてくれる深澤くんを見ると、本当に素敵なところに連れて行ってくれそうだな、この人について行きたいな、って思えたから。

この年の帝劇の記憶がめっちゃ薄い。なんでだろ?
帝劇は毎年、ある一定の出番が与えられる様になっててそれもありがたいことだったけど、所謂年間スケジュールが固まってきたのもこの頃だった。

年間スケジュールを打破していきたい、みたいなことを渡辺くんが言ってくれた。
相変わらず深澤くんは、大事なことはあんまり言ってくれないからどう思ってたのかわからない。
昔から、大事なことを他のメンバーがインタビューで答えてても、河合くんの話か、後輩の話か、髪質の話ばっかりなので…今もあんまり変わりませんが…

冬が終わって、また歌舞伎の季節がきた。
でも10周年ってこともあって、薮くんと北山くんが出てくれることになった。
私は、ここで初めて歌舞伎を経験してデビューしていった人たちの滝沢歌舞伎へのリスペクトに触れて、毎年出してもらってるSnow Manは凄いんだな、って痛感した。
この年は、深澤くんは大喜利で大活躍…て程でもないけど頑張ってた。前に出る精神と自分がSnow Manをまとめてく、っていう意思はもうこの時にはがっつり芽生えてたね。
この頃からダンスとか手を抜いてんなーって時が減った。薮くんと北山くんになんか言われたのかもしれないけど、真相はわからないけど。

またクリエがあって、その後に少年たちへの出演が発表された。シンガポールの歌舞伎もあった。

少年たちの深澤くんについて書こうとすると、どうしても感情的になってしまうのだけど、いままで培ってきたお芝居がすごく活かせる仕事だったと思う。
本編ラストで、深澤くんがいうセリフがあって

いつの時代も人は戦いに明け暮れる。歴史の中で戦争がなかった日など一日もない。
戦争と無縁の人生だと思っているのはこの国に住んでいる人だけだ

毎回ここで号泣していた。声色とか、表情とかどれを取っても今まで見てきた仕事の中で一番ってぐらい良かった。

少年たちは、メッセージ性も強いから、ちょっとでもふざけたりとか手を抜くとメッセージ性が伝わらない事があると思ってるのだけど、そんな中でもこんな大事なセリフに抜擢してもらえたのは素直に嬉しかった。
初めてのオリ曲も出来て、楽しそうに笑顔でパフォーマンスをする深澤くんが見れたことは、多分一生忘れない経験かなと思う。

少年たちを経て、色んな事が変わった。
少年たちは、その後4年連続で上演することになったし、すのすと括りでのお仕事をさせてもらえることも増えた。
圧倒的に変わったのは、深澤くんもそうなんだけどメンバー達全員が、オリジナル曲をもらって、主演舞台をして、という経験を積んで明らかに顔つきが変わったと思う。
人は色んなタイミングで成長をして行くけど、Snow Manの6人、そして深澤くんに関しては場所を与えられてプレッシャーを掛けられて、それで輝くタイプなんだな、と思った。

この年の帝劇は、私の大好きな少年隊メドレーがあった。少年隊の曲は、本当にジャニーズダンスだから今の流行りとかからは少し離れてるんだけど、ジャニーズダンスが一番深澤くんは得意だから得意なジャンルで伸び伸び踊ってるのを見れて嬉しかった。
この年は、なんだか扱いが良くて、V6のCOSMIC RESCUEをやらせてもらえたりした。
確か、闇突きも出れた。1歩ずつだけど、前へ前へ進んでた記憶。2014年に比べたらすごい前進してた。気がする。

2016年は、年間スケジュールに加えて
Kis-My-Ft2のI SCREAMツアーバック
・らぶとの合同EX

があった。つまり、夏に死ぬほど現場が詰まっていた。

I SCREAMのバックの深澤くんは、今まで見てきた数年間の夏の中で1番弾けてた*5
この頃からかな、本当によく笑うようになった
曲によって表情を変えるようになった。
今までもやってなかったわけじゃないけど、踊るので精一杯とか、カメラに抜かれてることに気が付かなかったりとかそういうことが多々あった
今考えると、この頃から三枚目としてやっていくことが吹っ切れたのかな?と思う
トークとかでは三枚目としてやってくけど、それ以外でかっこいい所をファンに還元したいのかな、とか。憶測だけどね!

2年目の少年たちが始まって、1番嬉しかったのは約束の歌を深澤くんが歌ってくれたことかもしれない。
今まで、真面目にソロで歌うことがなったからこれは貴重だったし、感情を歌に乗せて歌うことがこんなに上手くなったんだーって感動したなぁ。
本当にたった30秒とかなんだけど、公演に入る度に噛み締めた。それくらい大事な思い出になった。

2017年は、最近過ぎて特筆することもあんまりないんだけどとにかく単独公演を出来る機会が増えた。
単独公演が増えれば増えるほど、深澤くんの笑顔が増えてく気がしたし、だんだん肩の力抜けてきたのかな、って思えたのが2017年だった。

Mission:Kに出た時に、ふっかはモテるよね、って健人くんに言われてたけど、多分健人くんは今までの色んな表も裏も見てきてそう言ってくれてるんだと思う。
本当に優しくって、人への気遣いが出来て、意外となんでも器用にこなして*6こんなに魅力的な人ってそうそういないなって。
周りからの評価がそう言ってもらえるのは、応援してて本当に嬉しい。

2018年は、色んなことがあった。
横アリも、御園座も、TDCも全部本当に楽しくて、沢山の夢が叶った。
深澤くんは、本当に笑顔が増えたと思う。
前から笑わない人ではなかったけど、すごく増えた。
私は本当に数年しか見てきてないから、ここが大きく変わったんです!って大きな声で言えるほど変わった!ってわかる訳では無いんだけど今まで背負ってた色々なことから少し解放されたのかなって思う。
このメンバーじゃなかったらここまで続けてこれなかったと深澤くんはよく言うけど、しっかりしてるように見えて誰よりも寂しがり屋だし、1人でなんもできないからメンバーがいてくれて本当に良かった。
この5人じゃなければ、深澤くんは今もSnow Manにいなかったと思う。それくらい5人の存在は大きいと思う。
メンバーがいないと辞めてたのかよ!って言われそうだけど、そんな簡単な事じゃない。
誰よりも周りに気遣って、言われた通りの事を熟そうとする深澤くんだからこそ、メンバーがいないと何もできないと思う。

単独横アリで、やっとちゃんとやったソロ。
ALIVEで、メンバー全員をバックにつけたのはそういうことなんだと思う。ひとりでステージに立つのは多分嫌だったと思うし、メンバーへの感謝の気持ちもあったのかもしれない。分からないけど。
あの時、メンバーをバックに従えて踊る深澤くんは私が今まで見たかった深澤くんで、見たかったものをしっかり見せてくれる所に信頼しかない。

横アリも、TDCも、少年たちも、ちゃんとしたソロも好きになった時は見たいなんて欲もかけなかった。今そこに存在してくれてるだけで嬉しかったから。辞めないで事務所にいてくれる事が何より嬉しかったから。
でも、いつかは見たいなって思っていた所にちゃんと深澤くんは連れていってくれる。
言葉にするとすごい陳腐になっちゃうけど、でもこんなに素敵な場所に連れてってくれるのは深澤くんしかもういないと思う。

時々、夕日が暮れる中で見た花火大会の深澤くんを思い出す。あの日好きになった日から今日まで、良いことばっかりじゃなかったし、もう愛想をつかすか〜!!!って思ったこともあったけど、でもこんなにも夢を叶えてくれるんだからこれからもついて行くしかないんだよなぁ

深澤くんは、本当に本当に変わったと思う
色んな責任感があって、それに雁字搦めにならずに自分らしさを出せるようになったと思うし、何よりも沢山笑うようになった。
沢山笑って、深澤くんが幸せでいてくれたらそれでいいや!って思う日もある。でもこんなに頑張っているからやっぱりデビューとか、もうひとつ上のランクに連れてってあげたいし、連れてって欲しい。
オタクのエゴかもしれないけど、やっぱり大好きな人の努力は報われて欲しいと思う。

深澤くんは、TDCの夕空のセリフで、「俺褒められたことがないんだよね」って言ってたけど、私はべた褒めしてるよ、って伝えたい。
こんなに素敵な景色をたくさん見せてくれてありがとう。今までもこれからもずーっと、ずーーーーっと自慢の担当です。大好き!

*1:全部語尾に「いや、知らんけど」をつけて読んでほしい

*2:多分ちょうど暮れかけていた夕日のせいです

*3:ほとんどないってわけでもないけどJUMPが主演なので今考えると出番は多かったと思う

*4:しかも普通に出番が多くてドン引きした

*5:髪色も含め

*6:何か出来なくて困ったんだよね〜みたいな話あんまり聞いたことない。単独横アリの台宙ぐらいか?